ビデオライブラリ
石油に関する、技術的知識・情報をわかりやすく解説したビデオの制作を行っています。また一般財団法人機械産業記念事業財団(TEPIA)ビデオライブラリでもご覧いただけます。
ビデオ紹介
| 作品番号 | No. | タイトル | 上映時間(分) | TEPIAライブラリ | 制作年度 | 概要 |
| 3109 | 23-2 | Challenge of tde Petroleum Industry Toward a Hydrogen Energy |
21 | ○ | 2006 | Introduction of research and development of hydrogen energy of Japan, today. |
| 3108 | 23-1 | 石油産業の挑戦 水素エネルギー社会実現に向けて |
21 | ○ | 2006 | 我が国の石油産業における、水素を燃料とする燃料電池自動車などの燃料電池システムへの水素の広範囲な供給や効率的な製造などに関する研究・開発について紹介する。 |
| 2967 | 22-2 | Sulfur-free fuel for a new environmental era -Aim for better air quality |
19 | ○ | 2005 | It introduces tde latest technology tdat manufactures a Sulfur-free fuel. |
| 2966 | 22-1 | 新環境時代のサルファーフリー燃料 −よりよい大気をめざして3 |
19 | ○ | 2005 | よりよい大気をめざして自動車から排出される大気汚染物質を低減させるための方策と大気汚染物質を効率よく低減させるために必要となるサルファーフリー(硫黄分10ppm以下)燃料を製造する最新技術を紹介する。 |
| 2910 | 21-2 | Safety Research of Hydrogen Station | 19 | ○ | 2004 | 地球温暖化対策の一つである二酸化炭素の排出の少ない燃料電池と、それを搭載した燃料電池自動車の普及には水素供給設備である水素スタンドが必要不可欠である。その設置のための安全性を解説。(English) |
| 2688 | 21-1 | 水素スタンドの安全検証 | 19 | ○ | 2004 | 地球温暖化対策の1つである二酸化炭素の排出の少ない燃料電池と、それを搭載した燃料電池自動車の普及には水素供給設備である水素スタンドが必要不可欠である。その設置のための安全性を解説。 |
| 2937 | 20-2 | JCAP Air Quality Simulation Study Future Challenge in Automobile and Technologies For Better Air Quality Part2 |
20 | ○ | 2003 | 自動車排出ガス対策の最先端技術として排出ガスの拡散や化学変化を再現する「大気シミュレーションモデル」を取り上げ、この技術の原理や最近の開発状況、大気環境を改善するための環境行政への反映等を解説。(English) |
| 2813 | 20-1 | よりよい大気をめざして その2 JCAP大気シミュレーション |
20 | ○ | 2003 | 自動車排出ガス対策の最先端技術として排出ガスの拡散や化学変化を再現する「大気シミュレーションモデル」を取り上げ、この技術の原理や最近の開発状況、大気環境を改善するための環境行政への反映等を解説。 |
| 2485 | 19 | 地球で深呼吸 クリーン燃焼技術の開発 |
19 | ○ | 2002 | NOx、CO2削減を目的に開発を進められている高温空気燃焼技術のほか、次世代燃焼技術の仕組み・取り組みについて解説。 |
| 2812 | 18 | よりよい大気を目指して その1 | 19 | ○ | 2001 | 自動車排出ガス対策の最先端技術を題材とし、その技術の原理や最近の開発状況、技術を取り巻く社会状況を解説。 |
| 0725 | 17 | ENERGY REVOLUTION 燃料電池は今 |
22 | ○ | 2000 | エネルギーが高い効率で利用できるとされている「燃料電池」を題材に開発状況、実際に活躍している装置、燃料電池と石油製品の関わりを解説。 |
| 0726 | 16 | 重油 産業基盤を支えるエネルギー |
25 | ○ | 1999 | 重油の性質と状態から、製造方法、用途、先進の技術までを解説。 |
| 0727 | 15 | Refinery Report 21 製油所の新技術 |
23 | ○ | 1999 | 環境安全、触媒、バイオ利用の技術開発、あるいは産油国との協力関係の確立など諸活動を解説。 |
| 2814 | 14 | 100KW Automotive Ceramic Gas Turbine Ceramic Components and Engine Trial Run |
10 | ○ | 1998 | |
| 2815 | 13 | 石油精製と触媒 よりクリーンに より高品質に |
20 | ○ | 1998 | 石油精製工程では、クリーンな製品、高品質の製品を生産するために触媒が重要な役割を果たしています。その触媒についてその種類、使われ方、働きの原理、新しい研究開発の状況を解説。 |
| 2816 | 12 | 灯油と冷暖房 灯油の有効利用を目指して |
21 | ○ | 1998 | ストーブの燃料などに使用されている灯油について、その作り方、性質、いろいろな冷暖房のやり方、新しい研究開発の状況等を解説。 |
| 0723 | 11 | ピッチ系炭素繊維 夢の新素材 |
23 | ○ | 1997 | 炭素繊維は、石油からつくられ、軽くて強く錆びない。宇宙ロケット、道路の補強材などに広く使われはじめている。強さの理由、製造方法、新しい研究開発について解説。 |
| 0722 | 10 | ガソリン・軽油 快適な自動車社会をめざして |
22 | ○ | 1997 | 重要な自動車燃料であるガソリンと軽油について、燃え方などの性質の違い、エンジンの構造の違い、よりクリーンな環境のための研究などを解説。 |
| 0721 | 9 | 小型セラミックガスタービン 自動車用CGTの開発研究 |
20 | ○ | 1997 | 高い熱効率、多種燃料の利用、排気ガスの低NOX化をめざした自動車用次世代エンジンCGTの開発状況を説明。 |
| 2817 | 8-2 | Towards Tomorrow | 21 | ○ | 1996 | 原油の輸入、環境に対してやさしさを目指す製油所、そこから製品が消費者に届くまでを解説。(English) |
| 0724 | 8-1 | 明日に向かって 石油の未来を切り拓く |
22 | ○ | 1996 | 原油の輸入、環境に対してやさしさを目指す製油所、そこから製品が消費者に届くまでを解説。 |
| 2818 | 7 | 地球にやさしい豊かさを | 20 | ○ | 1994 | |
| 2819 | 6 | 世界をつなぐ | 20 | ○ | 1993 | |
| 2820 | 5-2 | Petroleum Industry of tde 21st Century | 19 | ○ | 1992 | |
| 2821 | 5-1 | 新世紀の石油産業をめざして | 22 | ○ | 1992 | |
| 4 | メタノール車の実用化をめざして | 1991 | ||||
| 3 | 石油トータルエネルギーシステム エネルギー複合化時代をリードする |
1990 | ||||
| 2 | 自動車用セラミックガスタービンエンジン 夢の実現を目指して |
1989 | ||||
| 1-2 | tde Dawn of a New Era in Japan's Petroleum Industry | 1988 | ||||
| 1-1 | 石油新時代を拓く | 1988 |
